記事紹介「クマノミ:海水温上昇「ニモ」ピンチ イソギンチャク白化で産卵減」(10月20日付:毎日新聞)

毎日新聞10月20日付の記事からです。
記事によると、フランス国立高等研究院などのチームが、「海水温上昇によるイソギンチャクの白化現象で、
そこにすむクマノミの産卵数が大幅に減少する」という研究成果を、英科学誌
ネイチャー・コミュニケーションズに発表したとのことです。

より良い海洋環境作りのために、
我々一人ひとりが地球温暖化やその他環境問題について今一度考え
小さな事から実践に移していけたら良いと思います。






記事詳細はこちらから。
https://mainichi.jp/articles/20171020/dde/041/040/045000c